100話時募集質問回答集




●100話時募集質問回答集●

この回答集での各キャラの台詞は本編と関係ない場合があります

大賞(特に何もないですが)

Q.最近自分もガイストと戦える気がしてきました。どうすれば戦いの手伝いにいけますか?
A.
煌羅「マジで!? たものしー。アドレス教えてよ、次シンが出たら盾……じゃなかった、一緒に戦ってもらうから!!」
紅梨「あ、アドレスだ
閃華「……これでメールできる」
蛍「ええっと、ブレードとシールドとバスターと、まだ全然開発段階の量産型グラスパーもおつけしますので、被験者……じゃなかった、存分に戦ってください!!」
光「とりあえず山一つ吹っ飛ばすような連中だけど諦めるな! どんなに傷ついて倒れても立ち上がれば、活路はある!!」
ひなた「シン相手に生き延びれば、モテるかもしれないから、頑張って」
桜菜「漏らさないようにね」



光っていた質問達

Q.ぼくはしょうらいくらいまーになりたいです。くらいまーになるには、どうすればいいですか。もてもてになって、いろんなおんなのことなかよくなりたいです。
A.
紅梨「そうだね、ご飯をいっぱい食べて、よく寝て、たくさん遊んで、しっかり勉強すれば、いつかなれるよっ」
閃華「…………………………え」

Q.ほほほほ蛍ちゃんの下着の色を教えてくれ はあはあ
(紅梨と閃華で同様のものあり 閃華はメールver)
A.
煌羅「最近色気づいてきてるわよねえ、くふふ、くふふふふ」
亜輝「じゃあ、鏡子さん達に無理矢理渡された私のシースルーの下着とかあげますよ」
煌羅「そんな下品なもん渡すんじゃないわよ! 幼女がそして妹が兄のために恥ずかしいの我慢して一生懸命背伸びして顔真っ赤にしながらちょっとだけおしゃまな下着を手にするから萌えるんでしょうが!!」
亜輝「うう、廊下のど真ん中でノーパンになる人に怒られた……」

Q.玲衣の触角とレイブリンガーどっちが強いんですか?
A.
ひなた「確かに玲衣ちゃんの触角は未知の潜在能力を秘めているけど、レイブリンガーはテラブリンガーにパワーアップするから、その差で及ばないんじゃないかしら」
蛍「でも、潜在能力があるんですよね? 玲衣さんの触角」
ひなた「ええ、だからいずれパワーアップすると思うわ。…………………………あれ?」
Q.葉月さんもう光の初体験とか奪っちゃってください。(もちろん葉月さんも初めて)
これ質問じゃなくて妄想だ…
A.
ひなた「それもう質問じゃなくて妄そ……って、自分でもう言ってる!?」
煌羅「葉月さんってまだなの? 普段あんななのに」
葉月「まだですよ。でもACT150くらいまでには頑張って……」
紅梨「だって。よかったね、(元)○ー○○さん(本人の希望により全く一切分からない程度に伏せ字を増やしました)
蛍「ふぇ……どうして一人だけ名前を……」
葉月「いつもありがとうございます」


以下 キャラ・傾向ごと

Q.光の周囲の女の子と光は何で誰も一線を越えないんですか?
(同様の質問 最多)
A.
光「つーかほとんどこんな感じの質問ばっかだったぞ! 何でって、だって俺その理由何回も話してるだろ、好きな女いるって……」
明美「納得できないからみんな送ってきてるんでしょうが
光「……マジすか」

煌羅「多分ね、8体目のシン倒した辺りから最終決戦にかけて、片っ端から理由つけてエロCG回収タイムに入るんじゃないかと思う。分岐無しで全員と」
明美「それぐらいだったら、今から一人ずつ15話に1人くらいの割合でまぐわっていけば物語的にメリハリがつくじゃないの」
ひなた「つきません! 何ですかそのモラルの欠片もない展開!!」
煌羅「……もともとモラルってあるのこの話」
明美「心配しないでひな、ちゃんとあなたの分のエロシーンもふんだんに取りそろえているから」
ひなた「いやーーーーーCGモードの空欄が多いーーーーーーー!!」
明美「もうクライマーとヤればその分のクライム吸収できるって超設定にして、最終決戦の時に一般クライマーも含めて全員と……」
亜輝「さ、最悪な決戦前フリ……」
Q.光は最後に誰を選ぶんですか?
(同様の質問多)
A.
明美「いや、だから上で言ってるでしょう、全員よ
ひなた「無茶です!」
明美「だって、100話までにメインヒロインと思しき女の子とは全員キスしてるって事実が厳然として存在するじゃない」
ひなた「(……え、私、かなり序盤で……)」
明美「夢とか妄想はもちろん除外だけど……さて、私はどうかしらね」

玲衣&亜輝「へくしゅん!!」
玲衣「誰か噂してるみたいね、メインヒロインはつらいわ」
亜輝「それを言うなら私です!!」
Q.1日に光の部屋に来る女性の人数はいったいどれぐらいなのですか?
A.
煌羅「日によってまちまちじゃない? 光がホントに疲れてる時とかはみんな遠慮するし」
蛍「本当に疲れているときこそ、近くにいてあげたいんですけど……」
紅梨「大きな戦いが終わったあとはみんな一緒にいるよねっ」
閃華「でも、誰も来ない日は、たぶんほとんどない」
眩歌「今はマドカもいるしね〜っ」
明美「下の質問に繋がるわね」
Q.夜ごと色んな女の子が遊びに来て、今、光君の夜の○○ってどうしてるんですか? 我慢してるんですか?
(これも同様の質問多数有)
A.
光「……………………我慢、して、る……というか」
明美「まあ、抜け道はいくらでもあるってことよねえ。そんなの考えるより、もっと楽になれる方法があるでしょうに……」
光「泣きたい……」
明美「(今の台詞は暗喩かしら……)」
Q.メイン・サブを問わずヒロインの皆さんへ: 首尾よく光と恋人同士になれたとして、それで光を取り巻く環境(ぶっちゃけ女性関係)が変化すると思いますか? するとしたら例えばどのように?
A.
蛍「やっぱり妬けちゃいます……」
煌羅「シンを全部倒した後に本当の戦いが始まるとか……女同士で」
閃華「……望むところ」
煌羅「閃華とかはストレートでまだいいんだけど、もしそういう展開になったらものすごく怖いことになりそうな人が、ね……そうならないようにお互い努力ということで」
閃華「……?」
Q.光は玲衣のどこが好きなんですか?
A.
煌羅「触角じゃないかなー。他に考えらんないじゃん」
光「お前、まるで身体目当てで好きになったみたいに言うなよ!!」
煌羅「……誰がどう聞いてもそうは聞こえないと思うけど……」
明美「じゃあ、どこが好きなの? 他の子に勝ってるのってそこくらいでしょう。腕力も人間レベルでは最強だけど」
光「………………………………えーと……」
明美「触角に惚れた=オフィシャル設定」
光「ええ!?」
Q.玲衣が暴力系でなく、普通にヒロインらしくなることはあり得るんですか?想像出来ないので…
A.
友美「……文庫の通り、お酒を飲むとね……すごいしおらしくなるんだけど……」
詩奈「その度に私達が殴られるより怖い思いをしてるんだけどねー」
友美「まあ、通常じゃありえないってことでいいかしら」
詩奈「後は、洗脳とか変な薬飲んだとかそういう小ネタがあれば、かなー」
Q.玲衣は一応、居住区管理班と言う役職だったはずですが、管理どころか散らかす…を通り越して破壊ばかりしているような気がします。
そこでふと思ったのですが、玲衣の破壊した自販機の残骸などは誰が片付けているのでしょうか?
A.
玲衣「失礼ね、あたし下っ端だって自覚はあるんだから。ちゃんと自分で片付けるわよ、たいてい」
ひなた「壊さなきゃいいでしょ最初から!!」
光「あまりにも怒り狂ってそのままどっか行っちゃったりするときは俺が片付けたりするんだぜ。すごいシュールな光景だろ? ぶん殴られて壁にめり込んで、その後俺自身が瓦礫とか拾ったりするんだぜ。……ふふふふ……」
玲衣「あんたのせいでしょ!!」

明美「(なんたるSとM……)」
Q.なぜ光は必殺技が少ないのですか?増やしてください、お願いします。
A.
光「武器と未完のも含めればも含めれば、レイブリンガー、レイブリッド、レイブラスト、シャイニングディバイド、テラブリンガー、エターナルディバイド……むしろ一番多いと思うんだけどなあ……」
煌羅「最近シャイニングディバイドでとどめ、が少なくなってきてるからそう錯覚させちゃうんじゃないの?」
閃華「……私達と比べて、ではないと思う。多分、今よりもっと増やして、ということ」
光「レイブリッドをものすごい連射して……」
葉月「あの、それは私の……」
光「レイブリンガーを二刀流にして……」
桜菜「それあたしとかぶるんだけど」
光「………………必殺技を作るのって、大変なんだよ」
葉月「あ、でもお揃いでも別に私は……」
紅梨「あ、わわ、じゃあ私もシャイニングディバイドする!!」
煌羅「……無茶な……」

Q.光の武器は他のクライマーと違ってクライム(?)作られてるんだから剣以外の形状にもできたりするんですか?
A.
煌羅「そういえばティークルが鎌とかいろいろ作ってたわね」
紅梨「光君もできるの?」
光「俺のも結局最初のイメージが強く影響してるから、もしできたとしても格段に弱くなっちゃうと思うんだよなあ。思い入れも威力に影響するから」
Q.光君に陽一以外の男友達は居ないんですか? ストーリーの中で重要な要素ではないから出てこないだけなんですかね・・・。
A.
亜輝「そういえば光さんが男の人だけで出歩いてるのって見たことないですね」
友美「まあ、いい意味でも悪い意味でも、普通の男の子には近寄りがたいというか……クライマーなのを差し引いても……」
詩奈「嫌われてるわけじゃないけど、男友達は少ないっぽいねー。たまに本人も気にしてるみたいだから、触れないであげて」
亜輝「梓堂さんも、光さんに声をかけるとき相当緊張したようですから」
友美「玲衣と出歩いたときは生きた心地がしなかったでしょうね……」
詩奈「そういえば、こういう場合って、モテる主人公の友達に女の子にモテたいって騒ぐかませ犬キャラがいるのがセオリーだけど、いないよね。よーいちはモテるし」
友美「この作品で一番、モテたいモテないって騒いでるのって……」

ひなた「へくちゅん!!」
美樹「(23になるのになんて可愛いくしゃみ……多分誰か噂してるんだろうなあ……)」
Q.紅梨さん、だんだんお姉さんキャラとして葉月さんに食われてますよ。大丈夫?
A.
紅梨「うん、大丈夫だよー」
葉月「あの、何故鎌を持って私の方に歩いてくるんですか……」
Q.紅梨の胸は成長するんですか?成長させすぎたら泣きますよ。
A.
紅梨「友美ちゃんくらいは無理かもしれないけど、閃華ちゃんくらいにはきっとなると思うんだっ」
閃華「……先輩からメールが返ってこない……」
紅梨「さっき送ったばっかりだよね? ……っていうかあれ、私がツッコんでる……あれ?」
Q.紅梨のクライム量は光よりも上とかいてますが、紅梨は一番戦闘で活躍が少ないのは何故ですか。
A.
煌羅「お姉ちゃんは優しすぎるからね……戦いに関してはそれが枷になっちゃうの。クライム量が一番多いのは本当だし、条件付で(ヴェガの時みたいに)相手のクライムさえ吸収したりできるから、底知れないわよ」
葉月「……………………ガイストに手加減して私には……」(ガクリ)

Q.桜菜は真性レズなのに、紅梨以外にちょっかいを出さないのはなぜ?
A.
桜菜「お姉さまを愛しているからに決まっているでしょう。この人と決めたからには一途よ! 誰彼構わずセクハラするあのツインテールと一緒にしないでちょーだい」
蛍「(ブレードの色……)」
明美「ちなみにああ言ってるけど、桜菜も本編で描かれてないだけで女の子とのスキンシップはしてるわよ」
Q.煌羅は普段から自炊しているの?
A.
煌羅「基本的に、本編の通り食堂で済ませるわね。お弁当とかも、最近はほとんど作らなくなったし。たまに練習したりして、みんなで集まるときとかに作る感じかな」
ひなた「……普通の回答ね……」
友美「玲衣も見習いなさいよ?」
玲衣「? だって、TERAに来たから食堂あるし……」
友美「あ、うん。ごめん。私が間違ってた」
Q.閃華が使っている格闘技は空手? 合気道?
A.
閃華「……皇流」
光「様々な武術を取り入れた独自の流派で、だから合気道とかも普通に使えるんだそうだ。かなり古い歴史らしいな。悪霊を祓うにも身体が資本ってわけか」
閃華「…………私のことを、よく知ってくれていて、嬉しい」
光「いや、お前から聞いたとおり……」
閃華「……妻」
光「文脈が繋がってな…………カマッ!?」(斬撃)
紅梨「いい天気だなー」
Q.っていうかほたりんの白衣の中身はどーなってるんですか?ノースリーブですか?そうなんですか。
A.
蛍「あの、一応着るものは毎日選んで変えています……」
ひなた「最近はお洒落にほんと凝ってるものね……」
蛍「ふぇ、そ、その、照れちゃいますから、あまり……」
沙耶香「でも、もっと蛍ちゃんは白衣自体にも凝らないと! 白衣は女の最高のお洒落よ!!」
蛍「ソウデスネ……」
ひなた「(私……まだ大丈夫かもしれない……)」
Q.蛍ちゃんはABCの意味が分かりますか?
A.
蛍「ふぇ、アルファベットですか?」
明美「カー、ペッ」
蛍「ど、どうして苛立ってるんですかあ……」
明美「大丈夫。近いうちに必ず覚えるわ。教えるわ。体験させるわ」
ひなた「やめなさいこの非道徳の化身!!」
Q.明美はなぜあれほどタイミングがよく登場するのですか?
A.
明美「司令だからよ」
蛍「わー、説得力ありますね〜」
ひなた「ねーよ」
Q.ひなたさんがラブロマンスを経験して大人になる可能性はあるのですか?
A.
美樹「本人の努力次第でしょうか」
ひなた「努力はしてるわよ!?」
美樹「(……だって、もうどう考えても対象が一人だけなのに……)」
Q.葉月さんの服の下って縄とかで縛ってるんですか。縄でなくても拘束具とか、蝋燭塗れとか!
A.
葉月「一応戦士のはしくれですので、有事に枷になるそういうことは控えています」
煌羅「……たまにノーパンなんでしょ葉月さん」
葉月「私は射撃重視ですので、あまり跳んだり跳ねたりしませんし、ミニスカートも穿きませんから」
煌羅「そういう問題かなあ……」
Q.クライムはド○ゴンボールのスー○ーサイヤ人のようなオーラでも出てるんですか?(肉眼でわかる)
A.
光「バーティカルウォールは一定の強さを越えるとそうみたいだな。それと、高めたクライムそのものも身体からそれぞれ特有の色で立ち昇るらしい。俺は黄、紅梨ちゃんは赤、煌羅は紫、閃華は青、って感じで」
りりあん「いとてきにみせぬようにもできるのであろうが、まあ、あまりいみをもたぬな」
エルージュ「姫様! このような動物の近くに寄ってはなりません!!」
光「……え、俺……?」
Q.戦闘時用の服とかはTERAから出されてないんですか?
(同様質問多)
A.
光「だから俺は一番最初に戦闘服に変身できるようにしてくれと……」
明美「光君達のバーティカルウォールを上回る硬度とショック吸収性のある素材を開発するのが不可能なのよ。まあ、統一性のあるTERAのロゴの入ったバトルジャケットは支給されてるのよ、一応。でも軍隊みたいで嫌だっていうのと、もう光君達は戦闘準備ほとんど無しでいけちゃうから、あまり使われないのよね」
煌羅「もっとかわいい戦闘服なら別にいいけど……いっつも破れるの私服だし」

水夢「ただし、条件付で今後戦闘服、というかプロテクターが出る」
ひなた「今誰かいました?」
Q.どうして友美の出番が少ないんですか。
連載開始当初からメインヒロインだと思っているんですが、そこんとこどーなんですかー?
A.
友美「ただでさえキャラ増えてるのに、サブキャラがでしゃばるわけにはいかないでしょう」
詩奈「ぐ、一部分は思いっきり出しゃばってるくせに……!!」
煌羅「しーなんは控え目で、サブキャラの鑑だねー」
詩奈「オアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!」

Q.「友美さんへ」詩奈にいつも胸について因縁ふっかけられてますが正直キレそうになった事ありますか?
A.
友美「友達からな分まだマシかしら。水知らずの人間からも普通に苛立った目で見られたり欲まみれの目で見られたりするからもう、どうでもいいっていうか……」
詩奈「親友同士のじゃれ合いだよねー」
友美「親友……うん……」
詩奈「……?」
Q.どうして友美の巨乳ファンの描写が少ないのですか。
A.
詩奈「あの連中毎回出てきたらウザいでしょ!! 描写がないだけで登下校の度にものすごいことになってんだから! 左右にボディガードがいるから今は前よりは大人しいけどさー」
友美「玲衣は光君と違って軽くいなせないから……でも、たいていの人は自爆するから大丈夫よ」
Q.友美は何歳の時から巨乳に分類されるようになったんですか?
A.
友美「えっと、小学校3年の後半くらいから結構成長してきて……」
詩奈「もしもしTERAですか、ガイストがいますよ」
友美「何通報してるの一市民」
Q.友美さん何を食べたらそんなに大きくなるんですか?
A.
煌羅「惑星の意志
友美「……!?」
詩奈「つうか友美の質問多いぞコニャローーーーーーーー!!!」
Q.友美はいつ貧乳を押し倒すのですか?
A.
煌羅「さあね。むしろ、別のが関わってくるかもね、フフフ」
桜菜「……別の? 別の女の子?」
煌羅「BONUSACTだったり、まあ、これから……ね。あたしは半分気付いてたけど」
桜菜「? ?」
Q.最近彼氏ができた貧乳はいつ別れるんですか?
A.
詩奈「最終回後でも別れんわいコニャローーーーーーーーーー!!」
沙耶香「大丈夫よ、もうすぐ別れるから」
詩奈「…………そのきわどい下着姿は何……!?」
Q.ペットに適したガイストはいないのですか?
一般クライマーに人気の高いガイストはいるのでしょうか?
A.
葉月「犬さんそっくりなガイストとか、いましたね……」
桜菜「結構いろんな形のがいるから、見た目がカワイイのもいたわけよ。……まあ、懐くことは全くないから、倒すしかないんだけどね」
葉月「……ペット……」
桜菜「な、何で顔が赤いの!?」
Q.ネオン。 流暢に喋る大阪弁。 大阪の何処出身ですか?(笑)
A.
シグナ「これは君のエピソードが出るときに詳しく語られるのかい」
ネオン「せやな。ちなみに生まれも育ちも日本ちゃうで」
シグナ「ちょ ネタバレ」
ティークル「……別に明かされても瑣末な事だろう……」
Q.ガイスト・シンって普段は人間として生活をしているのですか?
A.
ネオン「まあ、話の端々に出てくるけど、別にどっかに潜伏してるってわけじゃないねえ。食べたいものは食べるし、やりたいことはやるよ」
シュラフ「まあ、お金は汗水流して……とはいかないけれど。詳しいことはこれからかしらね」

Q.エルージュさんはほんとに強いんですか? ザコ以外だとよく負けたりしているような
A.
エルージュ「では貴方に直接我が力を教えてあげましょう」
りりあん「こういうむきになりやすいせいかくが、ほんらいのじつりょくをくもらせておるきがするのじゃ」
エルージュ「姫様!!」
シグナ「……幼女に諭されてる……」
ネオン「萌えるなあ、はぁはぁ」
Q.シンのシュラフの呪文(?)は、何か意味のあるものですか? アナグラムとか、マイナーの外国語とかそういうものですか?
A.
水夢「ごめん、すごい適と……」シュラフ「由緒ある古代言語よ」
Q.SHINEは本当に終わるんですか?
(同じようなニュアンスの 柔らかだったり柔らかくなかったりな質問多数)
A.
水夢「始まりがあれば終わりがある――――――」
光「完結はするから待ってください、だな」

明美「みんな勘違いの無いように。シンを全部倒すことが最終目標じゃないのよ。全部のヒロインとまぐわうことが物語の為すべき真実よ」
ひなた「どうしよう本当にそうなったら……」
明美「(嬉しいくせに……)」

同じようなものはまとめ、あと話を普通に読んでいれば分かるもの、文庫に書いてあるもの、
かなりネタバレを含むもの、
やけに攻撃的な質問などは省略しました。






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